ユーザー (#1)2008年11月アーカイブ

1.水分を拭き取り、中に丸めた紙を詰めます。
(新聞紙を詰める際は、インクが靴に移らないよう注意してください)

2.形を整えて、陰干しします。
*直射日光やドライヤーなどで乾かすと、革の内部の油分・水分が蒸発し 革が硬くなってしまいます。風通しの良い所で、必ず陰干ししてください。

3.完全に乾いたら、素材に合った通常のお手入れをしてください。


1.起毛素材用ブラシで、毛足の中のほこりを落とします。

2.ブラシで落ちない汚れには、天然ゴムの消しゴム(市販されています)を使って落とします。

3.防水スプレーをかけます。




革製品の靴の修理

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1.ブラシでほこりを払い落とします。

2.布にクリーナーを取り、汚れを落とします。

3.別の布に素材に合ったクリームを少しずつ取り、塗っていきます。この時、クリームの付け過ぎに注意してください。
*革と同じ色のクリームが見つからなければ、革より薄い色のクリームを使うとよいでしょう。

4.クリームが乾いたら、仕上げ用の布で磨いてツヤを出します。

5.防水スプレーをかけます。
*防水スプレーは、遠くから少しずつ吹きかけるのがコツです。




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